第九話・十話更新

こんにちは、蒼野です!

三月もそろそろ終わり。

桜の季節ですね~。花見しながら桜餅食べたい!

 

さて、夏の残響ですが、やっとこさ10話までたどり着きました。20話まではスピードアップして書いていきたいと思っております。どうぞ、お付き合いくださいませ。

 

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9話「君からの合図、僕からの言葉」

ついにハリーと出会うことができました!

レイは「友達になろう!」とか「好きだよ」、なーんていう言葉をストレートに言えるタイプです。すごい。ハリーも直球な言葉になんだかどぎまぎ……。(笑)

賢者の石編が終わるまでには、二人がどのくらい仲良くなっているのかな~。

 

 

10話「失策先見」

ハリーと別れた後のお話。

レイは一家に伝わる部屋造りの鍵をミラー氏の使わない部屋の扉に使っています。まあ別に、ミラー氏の家でなくても、扉さえあれば本当はどこでも良いんですが。(笑)

やっぱり友人の家に預けておいた方が、レイのお父さんも安心しますしね……。美味しいものも食べさせてもらえるし……。(もはやこれは一人暮らしではない)

 

ミラー氏の本性を垣間見たレイでしたが、美味しい料理には勝てず。すでに胃袋を掴まれてしまっているレイなのでした!

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次回もお楽しみに♪

  

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第八話更新

こんにちは、蒼野です!

 

サイトの改装をした訳ですが、元のサイトデザインがダサすぎてですね。

これじゃ駄目だな、とHTMLの知識が無いなりにもなんとか頑張ってみました。

もっと勉強します!!!(血涙)

 

 

そしてそして、第八話更新です。

箪笥の奥からサファイアのネックレスを見つけたレイですが、そのネックレスを着けたまま寝てしまい、不思議な場所でとある人物との再会を果たしました。

まあ、レイは寝たままなのですが!

 

 ……そう、レイのおじいちゃんと再会した訳です。

じーちゃん死んでたんじゃないの、っていう謎は徐々に明かしていきますので、少々お待ちくださいね!

和服にストラ姿のザカリアさん。結構奇抜ですよね……(笑)

 

 

 次回もお楽しみに!

 

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第七話更新

こんばんは、あおのです。秋も深まってきましたね! 朝方は冷え込むので、既に布団から中々出られずにいます……。

あ、そうそう、彼岸花も咲きはじめましたね!秋だ~~。栗ごはん食べた~~いっ!!(関係無……)



さて、昨日は第七話、「地を持たぬ家」をアップしました。
やっとこさ新居へと辿り着いたレイさん。
お疲れ様!(笑)

ミラーさんも案内してくれて有難う……さすがハンサムイケおじ。

あ、そうだ。ミラーさんとアラン(レイ父)とでは、頭の撫で方が随分と違いましたね。

ミラーさんはゆっくり優しく。
アランはしっかりガシガシ。(笑)

レイ、アランの撫で方も愛なんじゃよ………( ˘ω˘ )






さて、今回はここまで!
次回もお楽しみに!

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第六話更新

こんばんは〜、蒼野です。

夏が!!!終わりました!!!!

やべえ〜〜!更新してね〜〜〜〜!!っていう申し訳ない気持ちでいっぱいで、8月はそうめんしか喉を通りませんでした。(大嘘)
く、9月こそは頑張るんだからねっ




さて、第六話は「契約」についてのお話でした!

保護者ーズ達からリスカを推薦されるというトンデモなお話。書いてて超楽しかった(笑)

ミラーさんはちゃっかりデザートナイフ準備してましたからね! 事前にアラン(レイの父)と話し合いやら準備やらしてたんでしょう。仲良し〜。




今回はここまで!
七話もお楽しみにっ!

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第五話&短編更新

こんばんは!あおのです。
七月に入りましたね! あっついです。今回アップした小説を書いているときは、アイスティーを飲んで、なんとか暑さを紛らわしてました(笑)

さて、第五話では、レイが煙突飛行魔法でたどり着いた『ミラーズ・ベーカリー』でなんやかんやするお話でした。
ミラーズ・ベーカリーは、ロンドンにひっそりとあるパン屋さんで、目立たないけれど、隠れた名店。という設定です。
店主のファーガス・ミラー(Fergus Miller) は、レイのお父さんの学生時代の同級生。
学生時代の二人、どんな感じだったんでしょうね……。
いつかその辺も書きたいな〜。



そして、短編としてアップした『地の果て銀の果て』。
このお話は、随分後に公開するであろう本編中のストーリーに組み込もうと思っていたものだったのですが、まあこの部分だけなら大丈夫かな……と思ったので短編として先に公開しました。

銀色の世界に飛び込んだレイは青い石を追って、とある場所まで一心不乱に歩いて行く……という、めちゃくちゃ不思議で意味不明なお話だったので、これ大丈夫かな?って公開するのを少し戸惑いました(笑)
でも、いつか必ずお話は繋がるので……!!(更新頑張るぞという顔)


ちなみにこのお話、目が覚める部分のところまで一切会話文を入れていないのですが、これ、喋ってないんじゃなくて、喋れないんです。

夢の中って、話したくても話せない……みたいなときってあるじゃないですか。あの現象が、ここで発動しているという設定で書いていました。

洞窟の先には何があったんですかね。きっとまだまだ、レイは気が付かないよ!



今回も読んでくださってありがとうございました!

またの更新をお楽しみに!

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第四話更新

こんにちは、蒼野です!
最近は随分梅雨らしくなってきて紫陽花も綺麗に咲き始めましたが、夜はじめじめと寝苦しくって。あれはどうにかしていただきたいものです……。
あっ、でも雨の音を聞きながら小説を書いている時間は好きですね! 落ち着いて作業できます。


さてさて。
今回のお話では、レイがいよいよ家から出るよ! というシーンを書きました。

レイは荷造り中に本を「数冊だけ」持って行くことにしたと言っていますが、その「数冊」って、一体何冊なのでしょう……?
きっと、呪文で本を薄くしたり縮めたりして詰め込んだんだよね! レイならやりかねない。

そして、煙突飛行粉を使用して向かった先は、"ミラーズ・ベーカリー"。
まさか、パン屋に住むのか!?


次回の更新もお楽しみに~!

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第三話更新

皆さんお久しぶりです!あおのです!!

ええっと、随分と間を空けてしまいまして……。
あっれれぇ~~?? 一週間に一回は更新したいって言ってたのはどこの誰だったっけ~??

はい、本当にその通りでございますです。すいませんでした!!!うへぇん。

レイどんだけレモンティーの味分かってないんだよって話ですよほんとに。ごめんなレイ。でも当分レモンティーが飲める予定はないかな★てへぺろ


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さあて。ダンブルドアからの依頼をOKしてしまったレイは一体これからどうなるのでしょうか。

レイは面倒くさいの大嫌いだし、本当言うと絶対にハリーの守護なんてしたくなかった。
でもなんでしょうね、ヴェスパー家の性(さが)というか。
仕事は仕事。自分のことは仕事には関係ない。断る理由にはならないかな、とレイは思ったわけです。
今流行りの、公私混同はだーめ♡ってやつ??(笑)

……おいちょっとまて。こいつ十一歳だろ??子供のくせして割り切りすぎじゃあ……。
って書いてるときに思ったんだけど、自分の生活を犠牲にしながらも守護をしている親の姿とか見ていたら、そうも育つかな…って思ったり。




さて、今回のブログはここまで!(シッピツ、ガンバル)

それではまた次の更新をお楽しみに~!

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